今日やったこと
今日はNoteの記事あさってました。Xとかで見かけたやつ。ブックマークしてそのまま…にするのやめようねわたし。
あと、生成AIで画像生成して遊んでた。正月に試しに触ってみたら楽しくて、そこからはまっちゃったよね。
というわけです。はい。
学んだこと
デザイナーを8年やって気づいた「デザイナーの本質的な強み」
これ読んで思ったのは、今までの人生(理系→SE)って決して無駄じゃなかったんだということ。
デザインの仕事ずっとやってみたいなと思ってたけど、「でもお金が。。とかスキルが。。」とかでずっと逃げて、
結局デザイナーにやっぱりなりたい!となっちゃった私に深く刺さる。
この記事の「情報整理に長けている」「具体と抽象の変換に強い」というのは
複数の要素をまとめて抽象化したり、グループ分けしたりすることで、
これって散々、研究してたときにやってたんですよね。
いろんな実験をして、そこから共通点を見つけだすとか、
抽象的概念を分かりやすくプレゼンするときにどうしたらいいのかとか、
頭使って考え続けた修士の2年間が、私の土台になっている。
社会にでたときにはすでに25歳になっていて、学部生との年の差にちょっとだけ不安になった。
でも、無駄じゃなかった。そう改めて思える記事でした。
記事も参考にしつつ、自分の強みを改めて言語化する必要があると思い言語化してみた↓。
・人の意見を素直に聞くことができるので、「職人気質」ではなく「プロフェッショナル」
・「よりよい」をめざして、改善し続けられる
・右脳(直感)と左脳(ロジック)でモノを考えることができる
・知的好奇心の塊なので、様々なインプットができる
かなあ~~
ちょっとまとまってないな。。
もともと直感と自分の感覚で突き進むタイプのゴリゴリ右脳人間なのですが、
そこにプラスして理系へ進み修士まで行ったことで、論理的思考力やロジックに考える左脳的な力も身についたのではと思っています。
両輪で物事を考えられるのが私の強み。
これでいこ。うん。はい。うん?
つくったものがどこまでも連れていってくれる。だからつくり続ける。 / 神杉遥介(MEFILAS)
この記事では神杉さんというデザイナーの方のキャリア変遷がインタビュー形式で記載されています。
ここで出てくる海本さんという方のこの発言。
「デザイナーとしての仕事をしろ」
「デザイナーにしか気付けないところにこそ、心血をそそげよ」
「過剰品質=相手が求めるものに対してさらに超えるものを出す」
これ刺さった。。”より良いもの”を求めて、限界突破しがちな私のマインドも、活かせるフィールドなのかな。デザインの領域ちゃん。。
私にしか気づけないことを考えて、考えて、考える。
そんな「考え続ける」デザイナーになりたいな。
あと、フェリシモのブランド「魔法部」ってやつ、かわいすぎませんか。ちょっと。かわいいっ!!!という叫び声が地球一周しました。おおげさだよ
さらにHUGのサイトで、絵文字がしゃべるの面白すぎるwww
こういうエンタメ要素というか、ユーモアがあるデザインしたい~
ふざけられるのいいよね。
デザインって、感情を引き起こすものだと思って、
「これかっこいい!」「かわいい!」とか、「なにこれおもろい!」とか。
日々の鬱憤を少し晴らすような
誰かの1日を1秒を彩れるような
そんなデザインができたらいいなと思ったりして。
とはいいつつ、「課題を解決するアイデアが大事」とのことなので、そこを大切にしつつ。
次!
オリジナルから何かを生み出すのではなくて、すでにあるものを工夫して組み合わせて、新しいものを生み出すっていうのがサンプリングなんですよね
元からあるものを組み合わせるのって「誰でもクリエイティブな発想ができるようになる」ってことだと思うんです。
サンプリング!初めて聞いた。
既存のものを組み合わせて、「そう来たか!」と驚かせるような要素っておもしろい。
勉強になります。。
あと、生活できなくなるからゲーム止めてた(えっ)けど、やってみようかな。。久しぶりに。
今日はここまでで寝る時間来てしまった。。